C言語,C言語講座,エラーで学ぶC言語,プログラミング
「エラーで学ぶ」シリーズ

NetCommons

スポンサード リンク

無料・メルマガ

メルマガ登録・解除
エラーで学ぶC言語
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ

メルマガ登録・解除
速習!ITパスポート試験
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ

速習!ITパスポート試験サイトへ

お知らせ

スポンサードリンク

AMAZON

スポンサーリンク

C言語の環境セットアップ法・LSIC


  使用する各ソフトのバージョンを示します。
  ・「LSIC-86試食版」Ver3.30 試食版
       エル・エス・アイ ジャパン(株)
  ・「CPad for LSI C-86」Ver.2.31  
       作者:稀杜氏   

(1)Vectorから「LSIC-86試食版」をダウンロードします。

(2)ダウンロードした「LSIC-86試食版」を適当なディレクトリで解凍
  します。

(3)作ったソースプログラムを保存したいディレクトリを作りたい
  場合には、エクスプローラで作成します。取りあえずでよい
  のであればディレクトリを作らなくてもよいが、今後の管理上、
  作成しておいた方がよいと思います。

(4)Vectorから「CPad for LSI C-86」をダウンロードします。  

(5)ダウンロードした「CPad for LSI C-86」を適当なディレクトリで解凍
  します。

(6)「CPad for LSI C-86」を格納したディレクトリに入っているlcpad.exeを
  実行します。設定画面で以下の設定をします。
 (a)「コンパイラのパス」の右側の参照ボタンをクリックし、「LSIC-86
   試食版」のBINディレクトリ配下のLCC.EXEを探します。

 (b)設定ファイルの自動設定の画面が出たら、「はい」を押します。

 (c)「標準のデータ保存パス」で、ソースプログラムを保存する
   ディレクトリを指定します。

 (d)最後に、「OK」をクリックします。